年齢とともにシミ、シワ、乾燥、黒ずみ等の肌の悩みもどんどん増えてきます。

クロノセルはそんな年齢肌を土台から立て直してくれる頼もしい土台美容液です。

その秘密はクロノセルの成分にあります。

一体どんな成分があるのかとても気になりますよね。

そこでクロノセルにはどんな成分が含まれているのかご紹介したいと思います。

また、クロノセルを使ってみたいけど副作用があるのか心配という方もいると思います。

クロノセルに副作用はあるのかどうか調べてみました。

3つのヒト幹細胞培養液

ヒト幹細胞培養液は肌のシワ防止、ホワイトニング、エイジングケアなどに効果的として今美容業界でとても注目されています。

ヒト幹細胞培養液は、幹細胞を培養するときに分泌されたもののことです。

この培養液には肌に良いと言われているコラーゲン、ヒアルロン酸、サイトカイン、たんぱく質などの成分が贅沢に含まれています。

ヒト幹細胞培養液は再生医療でも使用されていて、肌の根本から整えて改善してくれるという新しいアプローチをしてくれます。

クロノセルにはこのヒト幹細胞培養液がヒト脂肪細胞順化培養液、ヒト線維芽細胞順化培養液、ヒト骨髄幹細胞順化培養液の3つも含まれています。

3種のグロースファクター

グロースファクターとは徐々に美容業界でも注目されてきている再生細胞因子でたんぱく質の一種でもあります。

クロノセルの成分にはヒトオリゴペプチド-1(EGF)、ヒトオリゴペプチド-13(EGF)、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31の3種のグロースファクターが含まれています。

ヒトオリゴペプチド-1(EGF)は細胞の新陳代謝を促して肌のターンオーバーを整えてくれ、くすみやごわつき対策に効果があります。

ヒトオリゴペプチド-13(EGF)はコラーゲン、エラスチンの生成を促す作用があり、肌の再生、シワの改善に効果があります。

合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増やし、ハリや弾力を肌にもたらしてくれます。

美肌菌表皮ブドウ球菌

人の顔には5~7種類の菌が存在しています。その菌の中に美肌菌と呼ばれている表皮ブドウ球菌があります。

表皮ブドウ球菌は肌にグリセリンや脂肪酸を作り出し、乾燥を防いで潤いを保った肌にしてくれます。

肌をきれいな状態にしてくれる美肌に効果的な菌なのです。

天然植物系エキスなどの実力派有効成分

更に肌に優しいエキスを沢山配合しています。

エイジングケアに効果があるクズ根エキス、オタネニンジン根エキス、アスコルビルソン酸Na。

透明感のある肌に導いてくれるハイドロキノン、アロエベラ葉エキス。

肌に潤いを与えてしっとりとさせてくれるキュウリ果実エキス、クロレラエキス。

毛穴のケアに効果があるカミツレ花エキス、アラントイン、グリチルリチン酸2K。

このような成分がクロノセルの中にすべて含まれています。

副作用は?クロノセルは安全にもこだわっている

クロノセルに副作用はありません。ヒト幹細胞培養液と初めて聞くと副作用や安全性が心配かもしれませんが、日本国内で徹底した管理のもと安全性にも配慮して作られています。

また、鉱物油、パラベン、合成着色料、合成香料、シリコン、タルク、旧指定成分を配合していないので安心です。

肌の弱い方でも使用できるように配慮して作られていますが、念のため使う前にパッチテストをしてみてください。

クロノセルで浸透力もアップ

クロノセルには沢山の美肌成分が配合されていることが解りました。

肌の表面だけでなく、奥から綺麗にしてくれるので土台が整えられるのですね。

クロノセルを使用すると美容液の浸透力も上がり、続けていくと肌が生まれ変わってくるのを感じるかも知れません。

美肌になりたい方は試してみてください。

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